2010年4月14日水曜日

ロトキラー!2年半で6000万当選した方法!

商材内容 :2年半で6000万当選した方法!
6桁中平均4桁的中の秘密とは!


価  格 :19,800円

『ロトキラー!2年半で6000万当選した方法!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=21709


□■□■□ 感  想 □■□■□

私はロト6歴3年です。

といっても、毎回買い続けたわけではないので、実質は3年もないのですが…。

その3年のうち、当選はというと、4等が一回だけです。

はっきりいって効率が悪いですよね。

このマニュアル「ロトキラー」は前作からの再販だったようで、前作の信頼があるなら…と購入を決めました。

ロト6のマニュアルもたくさん販売されているようですね。

煩わしい内容になっていると聞きましたが、この「ロトキラー」は極めて簡単です。

このマニュアルに書かれている「ある数字」を使うだけなので、何の難しいこともなく、初心者でもへたすりゃ数字がわかる子供でも扱うことができます。

僕の場合も、3年買っていて4等がたったの1回だったのに、2カ月買っていてすでに4等が一回当たりました。

この当選率からもわかるように、早速結果が出ていますよね。

そして当選確率が明らかに上がっています。

この調子のまま続けていけば、きっと確率もどんどん上がるのではと期待しています。

著者のように、豪華な旅行をしたり、ゴージャスな物件に引っ越したりという日々が待っているかと思うと楽しみでなりません。

僕の場合、彼女がヨーロッパの城で挙式をあげたいと言っているので、そのため資金を溜めたいと思っています。

『ロトキラー!2年半で6000万当選した方法!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=21709


総合得点 :84/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:5★★★★★


『ロトキラー!2年半で6000万当選した方法!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=21709

2010年4月13日火曜日

実はギャンブル用語

私たちが日常使っている何気ない言葉。

そんな言葉にはいろいろと語源があるものですが、実はギャンブル用語だったという言葉ってけっこうあるものです。

「思うつぼだ」という言葉は、私たちは本当によく使う言葉ですよね。

実はこの語源はギャンブル用語なのです。

任侠映画などやコントに出てくる

「丁か半か。」

と言いながら、つぼの中に入れたサイコロの出目を当てるシーン。

つぼ振りの名人は、自分の思う出目を狙うことができたそうで、その事から「思うつぼ」という言葉は流れてきているそうですよ。

また無視をするという意味の「シカトする」の語源もギャンブルです。

「シカト」とは花札の十月の絵柄のことで「鹿の十」が略されたものです。

この札は鹿が横を向いた絵柄なので、そっぽをむいたり無視をするという意味の「シカトする」という言い回しをするようになったのです。

他にも「ボロを出す」「カモる」「ボンクラ」「チンヶなヤツ」といった言葉も、もともとはギャンブル用語でした。

このように、ギャンブルを全くしない人でも普通にギャンブル用語を使っているなんて、日本語は面白いものですね。

2010年4月12日月曜日

パチンコの歴史

日本におけるパチンコの起源は、1920年にアメリカから入ってきた「バガテール」だと言われています。

その後日本企業が同様のゲームを発売して、主にデパートの屋上などで親しまれてきました。

パチンコホールが独自の店としてできたのは昭和5年のこと。

それ以来、どんどん出店数は増えつづける一方です。

昭和23年には1玉1円の設定がされ、二年後には2円に値上がりしたそうですが、現在と比較すると、経済状況から考えても、誰でもできるようなギャンブルではなかったことが伺えます。

現在のように1玉4円に値上がったのは1978年のこと。

かれこれ30年近くも価格が変わっていないのにも驚きますね。

1960年には、チューリップ気が登場し、パチンコ第2期黄金時代の到来後、1980年のフィーバー気の登場により第3期黄金時代の到来。

1988年のCR機登場によって、パチンコ業界の売り上げは30兆円を突破しました。

一番身近なギャンブルとも言えるパチンコですが、その歴史をひもとけばいろいろな出来事が隠れているようです。

今度、パチンコ台に座る時には、そんな歴史を思い起こしながら台を打ってみてはどうでしょう。

2010年4月11日日曜日

パチスロ高設定看破術!!

商材内容 :スロプロを諦め、就職し月収18万の安月給での借金返済の地獄だった日々から、月60万以上稼ぐ事ができた本物のスロプロが教える高設定看破術!!


価  格 :19,800円

『パチスロ高設定看破術!!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=31965


□■□■□ 感  想 □■□■□

スロット人生は随分と長い間続けています。

会社の将来も怪しい中、転職も考えていますが、なかなかいい条件のものはありません。

こんなことだったら、将来が安定している公務員の試験を受けとけばよかったなんて後悔することが多いですが、年齢的にももう無理な話です。

転職転職転職、僕の頭はこの言葉しかなかったのですが、ふとこのマニュアルにある「スロプロ」の言葉に引きつけられました。

「スロプロかぁ…」

気がつけば、スロプロになったような気持ちでマニュアルの申し込み手続きをしていたのです。

このマニュアルには、スロプロになるためのノウハウがいくつか書かれています。

「高設定を確実に使っている店を選ぶこと」
「台の設定の見極めを行うこと」
「他の店でも試す」

というこの3つ。

今までしているようで、全然できていなかったということに気がつきました。

マニュアルを読んでいると、自分がいかにばかな選択をしていたのかということがわかり、自己嫌悪に陥るくらいですが、ここで気付けて良かったと思っています。


このノウハウを身につけてからというもの、収支をつけてみるとなんと黒字続きなんですよ。

もっと早く気付いていれば…というか、素人が気付くのは無理なので、もっと早く購入していれば…と思いました。

まだ買っていないかた、ぜひお勧めします。

人生変わりますね。

『パチスロ高設定看破術!!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=31965


総合得点 :81/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:5★★★★★


『パチスロ高設定看破術!!』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=31965

2010年4月10日土曜日

パチンコのペース

パチンコをしている時に、自分がこの店でどのくらいの勝率だとか考えていますか?

パチンコというものには、勝つための一定の法則が存在します。

もちろん釘の調整一つで大きく出玉は変わるものですよね。

その釘一つでの「回る、回らない」ということを基本性能としてデータ化した数値のことを「ベース」と言いあらわします。

「ペース」とは、大当たり以外の出玉率のことで、100以下が普通です。

つまり100個打ちこんだ時に、いくつ戻ってきたかということなんですね。

パチンコでは、一分間に100玉発射されますので、ベース80とは一分間に100打ちこみ80個戻ってきたということになります。

このベースの高低が、持ち玉や消費時間などに影響するので、パチンコの打ち手の有利不利にも大きくかかわってくるのです。

ということは勝ち負けの差がつく大きなポイントと言えるでしょう。

また、高確率中や時短中状態での出玉の増減を確変ベースと言いますが、こちらも基本ベースと同様に勝敗の差に係わってきます。

通常状態の回転率ではこの確変ベースが分かりにくいでしょうが、通常時の回転率が良いことを前提として、確変ベースが100を超えているかどうかという点を見極めて打つのもひとつの手段です。

2010年4月9日金曜日

チェックウィナー

商材内容 :長期的に利益を上げる競馬をするための競馬予想の手法


価  格 :12,800円

『チェックウィナー』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=36523


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアル「チェックウィナー」は、一攫千金だとか大金を短期間で手にするというわけではなく、長期的にプラス収支になるためのマニュアルです。

実は、この「チェックウィナー」のセールスページを読んだ時に、疑問に感じたことがありました。

それは、「楽しさ」を追求していないという言葉です。

僕は、競馬を楽しんでいました。

もちろん負ける時には悔しさが増しますが、勝った時の喜び、そして好きな馬を眺めるときの楽しさというものは、他のものに代え難く趣味を超えたものだったのです。

また、僕が好んで買っていた三連単は否定されていたので、ますます楽しさが減るのでは…と思っていました。

ところがマニュアルを読んでいくうちに、あれっ?この手法だと、確実な勝ちにつながるのでは?と思うようになったのです。

恒例となっている週末の競馬場通いで一度試してみたところ、ドンピシャと当たりました。

それいらい、額は少ないとして当たる喜びが楽しさに変わって、今ではコツコツと利益をつみかさねています。

「楽しくない手法なの?」

悩んでいる方。

この手法は全然問題なく楽しめますよ。

きっと競馬でのストレスが今までよりも少なくなって、実に楽しい気持ちで競馬をすることができるはずです。

『チェックウィナー』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=36523


総合得点 :89/100点

わかり易さ:4★★★★

専 門 性:4★★★★

信 憑 性:4★★★★

お買い得感:5★★★★★


『チェックウィナー』
詳細はこちら
http://www.infotop.jp/click.php?aid=32408&iid=36523

2010年4月8日木曜日

ダブルシステム馬券投資法

商材内容 :「当てる」事だけを追求していた今までの競馬から「儲ける」事だけを追求する競馬術


価  格 :19,800円

『ダブルシステム馬券投資法』
詳細はこちら
http://www.infocart.jp/t/43557/hikaru14/


□■□■□ 感  想 □■□■□

このマニュアル「ダブルシステム馬券投資法 二刀流」はストックマネー馬券とリスクセーブ馬券という二つのシステム馬券投資が鍵を握っているようです。

「低オッズ人気馬券」でコンスタントに的中し、手堅く利益を稼いでいきながら、「高配当馬券」が的中するタイミングを見逃さずに、一瞬で大きな配当金を儲けていくという理論から成り立つこのマニュアル。

また着実に利益を稼ぎ続ける事を目的とした「人気馬券」と、一瞬で高額な配当金を稼ぎ出してくれる「高配当馬券」の二つの馬券投資法を使いこなすわけですが、このマニュアルの説明は、ちょっと理解が難しいです。

言いたいことはわかるのですが、果たしてこの内容がマニュアルを読んだ人に伝わるかというと疑問が残ります。

初心者ならなおさら、競馬の経験者であっても訳がわからなくなってしまうような気がします。

また、このシステムが競馬での勝ち、そして著者が言う儲けにつながるとは考えにくい内容だと感じました。

例え勝てたとしても、あまりにもこと難しく考えすぎて、競馬を楽しむことができるのでしょうか。

完全に勝ちに走りたい人にはいいのかもしれないでしょうが、競馬を楽しみながら勝ちを得たい人には、向いていないと思います。

『ダブルシステム馬券投資法』
詳細はこちら
http://www.infocart.jp/t/43557/hikaru14/


総合得点 :54/100点

わかり易さ:2★★

専 門 性:3★★★

信 憑 性:3★★★

お買い得感:3★★★


『ダブルシステム馬券投資法』
詳細はこちら
http://www.infocart.jp/t/43557/hikaru14/